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にんたろう

にんたろう

兵庫県/57歳/男性

ウーマナイザー最大出力パート2

出会い系マッチングアプリで26歳の人妻にであった。
旦那が今日夜勤なので、夜なら会えるということで急遽、肌合わせすることに。
駅近くの駐車場前で待ち合わせてホテルへ。終電までに送らないといけないので、駅近くのラブホテルに入る。
買ってきたコンビニスイーツを食べながら話を聞くと籍は入れたがこのご時勢でまだ式をあげてなくて、式にむけてブライダルエステに通っているとのことだった。
私はシャワーをしてきたので、彼女にシャワーしてもらい。帰ってきたとろでプレイスタート。キスをしながら、からだに巻いているバスタオルをほどいていくが、キスがメチャクチャうまい。舌使いが気持ちいい。ただものではない予感。
小ぶりなオッパイに小ぶりな乳首だが、感度は抜群、なめしゃぶり付いているとすぐに乳首がコリコリに立っていい声を出し始めた。帰り時間を考えて早めにクンニに移行する。
 さすがブライダルエステ、全身脱毛してあそこもツルツルであった。クンニの反応もすこぶるいい。クリなめだけで何度もいってしまう。「もっと気持ちよくしようか」と言って枕もとに置いていたウーマナザーを取り出しクリに狙いを定めて吸引口をはめ込む。「ああ、いい、いく」スリムでしなやかな体をのけ反らせる。反応がいいのに気をよくしてレベルを上げていく。レベル3.4.5。「やばい、ホントにやばいかも」と言ったあと、もう声がでなくなって、のけ反ったままピクピクしている。
レベル6.7.8.さらにのけ反り始める。レベル9.10.11.12のけ反ったまま時折足がピクピクしている。声も出ていない。少し不安になりスイッチを切る。「大丈夫?」と声をかけると目を開いてくれた。「意識が半分とんでた。やばいよコレ」
ウーマナイザーレベル12のすごさを見せつけられた。
 しかしこの後のエチでは感度抜群の彼女は私のピストンで早々に上り詰め、入り口と亀頭部を同時に締める「二段締め」の波状攻撃で私をあっさりとノックアウトさせた。

無事電車の時間に間に合うように送っていけたが、とんでもない逸材に出会ったのかもしれない。

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